施設紹介

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クレアホール外観写真
 草津市立草津クレアホールは、しが県民芸術創造館が滋賀県から草津市に移管されたことをうけ、草津市民の文化芸術活動を支える拠点施設として平成27年1月6日に新たにオープンした文化ホールです。

 すでに草津アミカホールの運営管理を通じて、文化芸術における創造活動の知識やネットワークをもつ(公財)草津市コミュニティ事業団が指定管理者として運営管理を行っています。草津アミカホールと連携を図りながら、県内有数の機構をもつ舞台や展示ホールの運営を通じて、市民の皆さんの文化芸術を「活動する・発表する・観る・触れる・創造する」そんな場を提供します。

 「クレア」の名は200件を超える応募の中から、イタリア語で「創造」を意味する「クレアーレ-create-」の造語である「クレア」が「アミカ」とも対になることもあり決定されました。